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キャラバンコーヒーのマメ知識

キャラバンコーヒーのアウトレット商品

キャラバンコーヒーでは、アウトレット商品も扱っているんですよ。

 

欲しかったのに買えなったなどという時に、アウトレットで安く買うなんていうのもいいですよね。そんな方のために、キャラバンコーヒーでは数々のアウトレット商品をご用意しています。

 

ただし、アウトレット商品なので数量に限定がありますのでご注意くださいね。

 

さて、キャラバンコーヒーのアウトレットにはどんなものがあるのかというと、

 

◎ニナス ティーゼリーゼット 9個入り

ナチュラルフレグランスのティーゼリー。

賞味期限間近の商品。

 

◎アッサム/リーフ 50g

フランスのリーフティ。

外装にキズあり。

 

◎イブ/リーフ 50g

フランス産のリーフティ。

外装にキズあり。

 

◎ヴェルサイユローズ/リーフ 50g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎セイロン/リーフ 50g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎ダージリン/リーフ 50g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎ジュテーム/リーフ 50g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎アールグレイ/リーフ 50g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎マリーアントワネット/リーフ 100g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎ジュテーム/リーフ 100g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎イブ/リーフ 100g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎ダージリン/リーフ 100g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎セイロン/リーフ 100g

フランス産リーフティ。

外装にキズあり。

 

◎アッサム/リーフ 100g

フランスのリーフティ。

外装にキズあり。

 

◎ゴールデンセイロン/リーフ 100g

フランスのリーフティ。

外装にキズあり。

 

◎オランジェリー/リーフ 100g

フランスのリーフティ。

外装にキズあり。

 

◎ニナス モンスクレ/リーフ 100g

フランス産リーフティ。

賞味期限間近の商品。

 

◎ブルーママン/リーフ 100g

フランス産リーフティ。

賞味期限間近の商品。

 

◎フレンチワイルドベリー/ティーバッグ

外装にキズあり。

 

◎パリジャンアールグレイ/ティーバッグ

外装にキズあり。

 

 

キャラバンコーヒーでは、こんなにたくさんのアウトレット商品が置いてあるんですね。しかも、ほとんどが外装のキズです。自分で飲むので、外装は気にならないという方は、キャラバンコーヒーのアウトレット商品はいかがですか。

キャラバンコーヒー80年の歴史

キャラバンコーヒーは、創業80年のお店なんです。現在のキャラバンコーヒーになるまでには、いろんな歴史があった思います。その歴史をひも解いてみたいと思います。

 

キャラバンコーヒーは、80年前の1928年 (昭和3年)に横浜の馬車道から始まりました。

新しいものを、どんどん取り込んでいこうという時期ですよね。キャラバンコーヒーは、横浜の人々に愛され、そして日本全国に広がっていったんですね。

 

当時から、キャラバンコーヒーではコーヒー豆にこだわりを持っていたんです。そして、コーヒーの焙煎にもこだわり、キャラバンコーヒーの味を追求してきました。その追求がキャラバンコーヒーの歴史と言えると思います。まさに、キャラバンコーヒーの歴史は味との戦いなんですね。

 

そこで、キャラバンコーヒーの歴史を振り返ってみたいと思います。

 

【キャラバンコーヒーの歴史】

◎1928年(昭和3年)  横浜馬車道で開業。当時はミカド商店。

◎1937年(昭和12年) キャラバン缶詰コーヒーを輸出(ドイツ)。

◎1944年(昭和19年) コーヒーの輸入が途絶える。

◎1947年(昭和22年) 本社移転(山下町)。 紅茶から再開。

◎1956年(昭和31年) 西ドイツから焙煎機を輸入。

◎1970年(昭和45年) 西ドイツからフルオートマチックの焙煎機を輸入。

◎1971年(昭和46年) 社名をキャラバンコーヒー株式会社に変更。東京国立に1号店。

◎1980年(昭和55年) 横浜に無公害焙煎工場設立。

◎2001年(平成13年) オークションで、グァテマラ・カップオブエックセレンスのコーヒー農園を落札。本格的なスペシャルティコーヒーに取り組む。

◎2006年(平成18年) 青山に本社移転。 社名変更 ユニマットキャラバン株式会社。

 

 

80年前といえば、昭和3年です。それ以来、多くの苦難を乗り越えて現在のキャラバンコーヒーになったんですね。

 

当時から、コーヒー豆にはこだわりを持ち続けたキャラバンコーヒーですから、これからもキャラバンコーヒーらしいこだわりで美味しいコーヒーを提供してほしいですよね。

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